1・ まず一回いく。
2・ いって10分以内にトイレもしくはお風呂場に直行
3・ 勤めを果たして半分柔らかくなってる愚息の先端付近をつまむ
4・ もう片方の手のひらでピンクの先端部分をすりすりこすってやる。尿道の孔を中心に。ペットの亀のあたまをナデてやる要領で。
5・ しばらくやってると変な感覚と共に(これはどちらかというと不快なほうかもしれない)、下半身がムズムズしてきて腰が引けてくるが、それでもやり続ける。
6・ 通常射精の絶頂とは違った感覚で「出るっ・・!」ってなって、
7・ プシャー
この男性潮吹きのテクニックいかがでしょう。この通りに試してみれば尿ともせーしとも違った液体が割りと大量に出てくるはずですよ。
しかもこの液体、アンモニア臭もしなければ透明度も尿より上で、かといって粘度は低いし快感をあまり伴わないので、何から何まで精液>謎汁>尿という感じです。
一度絶頂を迎えて落ち着いていたはずの秘部に芽生える奇妙な感覚に、オサムは腰をよじらせた。
排尿感にも似たそれは、非常に遠くから段々としかし確実に迫ってくるように切実なものになり、オサムの脳を焦らせた。
まぁこの世にはドライオーガズムやトコロテン、エネマグラや内腿冷やしなどまだまだ世間に知られていない秘密の世界があるので、その一部ということで納得していただければ幸いです。
簡単なので皆様これを機にぜひ一度、自分のパートナーや自分自身で試してみてはいかがでしょうか。
普段の憎まれ口はどこへやら、オサムは明らかにおかしなこの切迫感から逃れたさに顔を真っ赤にしてか細い声で懇願していた。
全身の力を吸い取られるかのような責め苦で手足もろくに動かせず、もはやオサムにとってお願いをするしかやめさせる方法はなかったのだ。しかしゴウが動かす手の平は、その円運動を全く止めようとしない。
ピシュー、という音がしてオサムの秘部の先端から勢い良く透明な液体が飛び出した。
射精とは違うも異様な快楽を伴うその「排出」に、オサムはがくがくと腰を浮かせて痙攣する。
体中の水分が出てしまうのではというくらい、長く長く液体は吹き上げ続けた。
快感のせいだろうかオサムの象徴はいつの間にか堅さを最高潮に取り戻し、数十秒も続いた「男の潮吹き」がどれほど強烈なものであったかを示していた・・
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